第1子は男の子、この度生まれました第2子は女の子でした。
年齢的にもこのお産で最後になると思いますので、我が家はおそらく2児で終了と思われます。二人の子供が偶然にも男女別となりました。
日頃から小児科診療において男の子・女の子と多くの子供達に接していますが、親として実際に男の子・女の子を育てる経験のどちらもたまわったことは、私の小児科医としても大きな成長をもたらすのではと思っています。
子供は授かりもの、そして人生に何一つ無意味なものはなく、これも私の医師人生に重要であると大きな力に授けられた気がしています。 これからも医師としても、そして親としてもひとつひとつを大事に日々学んでいきたいと思っています。
|